伊豆半島まるわかり

伊豆半島ってどこ?

伊豆半島の交通事情
東京-伊豆半島

■東京から伊豆半島へ

新幹線(東京駅-熱海駅):約45分(3,740円)
新幹線(東京駅-三島駅):約50分(4,070円)
東海道本線(東京駅-熱海駅):約1時間50分(1,980円)
東海道本線(東京駅- 三島駅):約2時間12分(2,310円)
東海バス(バスタ新宿-三島駅):約2時間5分(2,100円)
東名高速道路(東京IC-長泉沼津IC):約1時間10分(3,130円)

※東京駅から修善寺駅や下田駅に直通の特急「踊り子号」等もあります。

伊豆半島に何があります?

日本屈指の温泉街

温泉施設の数が日本一の静岡県にある伊豆半島。源泉数でもトップクラスで、温泉ランキングで上位となる熱海温泉や伊東温泉を抱え、各地にある温泉街で、効能の違う様々な温泉を楽しめます。

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大自然の絶景と感動

世界の3つのプレートが重なる珍しい地形で、2018年に世界ジオパーク(GEO)に認定されました。信じられないほどに息を呑む絶景や、身をゆだねる事で心癒される大自然があります。

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日本の文化と歴史

低い山と渓谷が重なり合った地形により、自然崇拝である日本古来の山岳修行や滝行の歴史も色濃く残る地域となりました。各地に歴史ある神社や仏閣があり、江戸時代からの巡礼も行われています。

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日本を代表する新鮮食材

伊豆半島の下田沖に流れる黒潮と、駿河湾と相模湾に挟まれている事で、豊富な漁場があり、富士山の湧き水や、降水量の豊富な箱根連山と天城連山により、海の幸と山の幸を同時に楽しめます。

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伊豆半島で何が出来ます?

温泉旅館で「おもてなし」

日本の歴史と文化が残る街並みを散策し、温泉旅館では、大自然や大海原を眺めながら温泉に浸かり、新鮮な旬の食材で舌鼓。伊豆の温泉旅館を紹介しています。

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アクティビティを楽しむ

伊豆半島は温暖な気候により四季を通じて楽しめます。夏場の海水浴シーズンも良いのですが、山遊びやキャンプなどは、空気の澄んだ冬場の方が楽しむ事が出来ます。専門のインストラクターを紹介しています。

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イベントに参加

まだまだ田舎なので、各地の神社仏閣で祭事などが行われています。五穀豊穣や子孫繁栄を祈願する祭事や、疫病退散を祈願する花火大会などのイベントをまとめました。旅のついでに、ぜひ、楽しんでください。

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