旅のブログで「お小遣い」

最近では、個人のSNSは大きな影響力があり、旅の思い出も、ブログで発信すると多くの方に届きます。

せっかくなので、宿泊した施設の宿泊予約まで受け付けて頂けると嬉しいです!

お気持ちですが、宿泊件数分の宿泊費5%をお渡ししています。

小さなコミュニティでも大丈夫!

この様な仕組みだと、インフルエンサーと呼ばれている人達の話かと思われますが、小さなコミュニティでも、ぜひ、ご利用して頂きたいです。

もちろん、影響力のあるインフルエンサーの方々もお待ちしております。

参加は超簡単

空メールを宿泊施設から送る

「旅ログ」に参加している宿泊施設にある「旅ログ」広告のQRコードをスマホで読み取ります。画面をタップすると、メーラーが立ち上がりますので、そのまま空メールを送ってください。

※各施設によって「旅ログコード」異なりますので、参加施設で必ずQRコードを読み取って、空メールを送ってください。

QRコードが読み取れない場合は、施設ごとの書かれているメールアドレスに空メールを送ってください。

※送信に使ったメールアドレスに返信があるので、受信できるメールアドレスで送信してください。尚、使用しているメールアドレスに、今後の謝礼等の情報を送ります。

事前に、このサイトの旅ログトップページの参加施設の「旅ログコード」のボタンから、空メールを送っても参加することが出来ます。

STEP
1
メールを受け取る

数分以内に、2通の返信メールが届きます。

1通目は通常の自動返信メールで、2通目が「旅ログ」用の「旅ログコード」という、タップする事により、宿泊した施設の宿泊予約が出来るリンクURLが送られます。

※「旅ログコード」は各施設によって異なります。

そのURLには番号が振られていて、登録されたメールアドレスに紐づいているので、後で誰がどのURLから予約をしたか分かる様になっています。

STEP
2
旅ログコードをブログに貼る

後は「旅ログコード」を、インスタやYouTube、ツイッターなどに貼るだけです。

旅ログコード」から宿泊予約があって、実際に宿泊された場合に「お小遣い」をお渡ししています!

このサイトから事前に参加した「旅ログコード」で予約をすれば、宿泊費の5%をお小遣いとして貰えます!

STEP
3
予約が入ったらメールに通知

予約が入った場合に1~2日後に、登録したメールアドレスに実際に「施設名|予約日|宿泊日|謝礼金」が記載されたメールが届きます。(※キャンセルされた予約も含まれています。)

※技術的にはセッションで追跡しています。予約の検索画面から実際の予約するまでの間で、GA4の仕様上セッションが途切れるケースがあるようです。万が一、知人などの予約で反映されていない場合にはご連絡を下さい。

STEP
4
「お小遣い」の受け取り

キャンセル等も無く、実際に宿泊があった月で集計し、翌々月の月初にメールにて謝礼金の集計とお支払いのご案内をさせて頂きます。

例)4月に宿泊件数3件が実際に宿泊されて、宿泊合計金額が90,000円だった場合

4月末で集計(謝礼金は90,000円×5%=4,500円)し、5月に該当施設へ確認
6月初旬にメールで、お振込みのご案内をさせて頂きます。
お振込み先のご連絡を頂き、遅滞なくお振込みさせて頂きます。
※お振込先は一度登録すれば、後は自動でお振込みさせて頂きます。
※繰り越しなどは出来ませんので、あらかじめご了承ください。
1,000円以上の謝礼金は、お振込み手数料は当方が負担します!

STEP
5

宿泊プランが高く設定されているんじゃないの?

いえいえ、そのような事はありません。

通常、どこの予約サイトにも「送客手数料」として10%から、多くて20%ほどお支払いしていますが、宣伝広告費として当たり前の事です。

SNSで拡散して頂ければ宿泊施設も助かりますし、そこから予約が入れば送客手数料としてお支払いできます。

それが「宿泊されたお客様に還元」されるのであれば、こんなに嬉しい事はありません!

「旅ログコード」からのプラン価格は、一般の旅行予約サイトと同じ価格になっています。

どんな人が参加するの?

参加費も無料ですし、リンクを貼るだけなので、どなたでも利用できます。

  • 旅行好きなブロガーさん
  • ママ友LINEグループなどに参加している人
  • 旅行の幹事さん
  • ポータルサイトの運営者
  • この旅ログの参加者同士で宿泊する
  • 宿泊施設の従業員
  • 宿泊施設の近隣イベント主催者
  • ツアー催行者

更なる特典

自分の「旅ログコード」から宿泊をした場合や、知人などの「旅ログコード」から宿泊をした場合には、宿泊当日に参加施設に設置してある「QRコード」を読み込んで、空メールを送ると「伊豆観光情報」のユーザーとして参加できます。

ユーザーとなった場合には「寄稿者」として、この「伊豆観光情報」で記事を投稿出来るようになります。

記事は、多くの方々に見られるようになります!

参加している方であれば、ぜひ、他の投稿者の記事を見て、旅行を楽しんでいただきたいです!